「宇宙と芸術展」がまさに六本木にある宇宙の入り口な件

六本木の森美術館で開催中の「宇宙と芸術展」が、まさに六本木にある宇宙の入り口な件!

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宇宙と芸術展

概要:宇宙は古来、人間にとって永遠の関心事であり、また信仰と研究の対象として、世界各地の芸術の中で表現され、多くの物語を生み出してきました。本展では、隕石や化石、ダ・ヴィンチやガリレオ・ガリレイ等の歴史的な天文学資料、曼荼羅や日本最古のSF小説ともいえる「竹取物語」、そして現代アーティストによるインスタレーションや、宇宙開発の最前線に至るまで、古今東西ジャンルを超えた多様な出展物約200点を一挙公開。「人は宇宙をどう見てきたか?」、「宇宙という時空間」、「新しい生命観―宇宙人はいるのか?」、「宇宙旅行と人間の未来」の4つのセクションで構成し、未来に向かっての新たな宇宙観、人間観を提示することを試みます。(森美術館より)

料金:一般 1,600円、学生(高校・大学生) 1,100円、子供(4歳-中学生) 600円

日時:2016年7月30日(土)~2017年1月9日(月・祝)

アクセス:森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

展覧会の様子

展覧会は4つのセクションに分かれている。

  1. 人は宇宙をどう見てきたか?
  2. 宇宙という時空間
  3. 新しい生命観-宇宙人はいるのか?
  4. 宇宙旅行と人間の未来

永島辰五郎(歌川芳虎)《西郷星の沈説》 1877 Nagashima Tatsugoro(Utagawa Yoshitora) “Strange Tales of Saigo Star” 1877

Mori Art Museum 森美術館さん(@moriartmuseum)が投稿した写真 –


あなたも「宇宙と芸術展」に行って、宇宙という存在を身近に感じてみてはいかがでしょうか。

六本木という意外と近くに宇宙の入り口があったりするものなんです。

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